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簡単な予防法

簡単な予防法

食生活のチェック

高脂血症、糖尿病などの生活習慣病予防の重要なカギをにぎっているのは、食生活です。毎日食べる食事は生活習慣そのもの。その食事が不規則だったり、栄養が偏れば、確実に健康に悪影響を与えます。ここで簡単に生活習慣病予防のための食生活改善のポイントをあげます。

1.一日30食品を食べることを目標に!

2.動物性脂肪より植物性脂肪を食べる!(魚)

3.塩分の取り過ぎに注意!(塩分は一日10g以下を目安に)

4.甘いものの食べ過ぎに注意!(砂糖は一日50g以下に)

生活環境などにより、一日30食品を食べることが難しい方はマゴワヤサシイをお薦めします。
                      
例えば、ガンなどの重い病気になって「余命数カ月の命です」と宣告された人でも、食生活を変えただけで、現実にガンが治癒している例が世界中にたくさんあります。

それだけ、食べ物は一番大切だということです。

食べ物により健康にもなり、不健康にもなります。
食生活を改善しながらサプリメントを積極的に摂る、これが正しい食生活改善法です。

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運動のチェック

運動不足は体の骨や筋肉などの機能も低下させます。そして、いちばん重要な血液の循環を悪くさせます。(ドロドロになる)また、余剰のエネルギーを蓄積させるため、肥満や動脈硬化をうながし、生活習慣病にかかりやすい体をつくってしまいます。

逆に,運動をすれば,心臓や肺の機能が高まり持久力を高め,循環系の病気を予防します。血管を若々しく保ち,血圧を下げます。筋肉中の毛細血管が増えるため,新陳代謝を活発にします。身体の脂肪がよく“燃え”肥満を防ぎ,引き締まった身体にします。

そして、ストレス,不眠,便秘などを解消します。食欲が増し,消化吸収が高まります。呼吸数と呼吸の深さ・心拍数の増加などに伴い,体に送り出す血液量の増加,血管の拡大,身体のいろいろな組織での代謝量の増加等につながるだけでなく,運動時の荷重刺激により,骨も丈夫になりす。

この運動不足を解消するためには、有酸素運動(楽に呼吸ができ、筋肉に十分酸素を送り込める運動)を、生活に取り入れることをおすすめしす。水泳、ジョギング、エアロビクス、ヨガ、他のスポーツなど、ハードなものからソフトなものまでありますが、自分にあった運動をおすすめしす。

ウォーキングなどは、現代人が無理なく生活に取り入れられる運動だと思います。

目指せ一日一万歩!

休養のチェック

「休養」は疲労やストレスと関連があり、二つの側面があります。一つは「休む」こと、つまり仕事や活動によって生じた心身の疲労を回復し、活力ある状態にもどすということです。
二つ目は「養う」こと、つまり明日に向かって活動するための気力を養い、肉体的、精神的にも健康な能力を高めるという側面があります。

このような「休養」を達成するためにはまず「時間」を確保することが必要で、特に、長い休暇を積極的にとることが目標となります。しかし、このような休養の時間をとっても、家でごろ寝をしていたのでは「休養」になりません。

リラックスしたり、自分を見つめたりする時間を1日の中につくり、趣味やスポーツ、ボランティア活動などで週休を積極的に過ごすこと、長い休暇で、家族の関係や心身を調整し、将来への準備をすることなどが真の休養につながります。

休養におけるこのような活動が健康につながる環境や状況を整えることとなっていくことから、今日の健康ばかりでなく、明日の健康を考えて、積極的に休養をとる考え方を持つことが重要になります。

毎日の生活の中で、はたして自分に合った睡眠時間はとれているのか?
体は休められているのか?チェックする必要があります。

ストレスのチェック

病は気から誰でも知っているシンプルで奥が深いことわざです。
昔の人は、「くよくよ思い悩んでいては病気になってしまうよ」ということを伝えてきました。
現代では心と体の密接な関係は解明されており、このことわざのとおりです。

*ストレス反応
ストレス反応とはホメオスタシス(恒常性)によって一定に保たれている生体の諸バランスが崩れた状態(ストレス状態)から回復する際に生じる反応をいう。ストレスには生体的に有益である快ストレスと不利益である不快ストレスの2種類がある。これらのストレスが適度な量だけ存在しなければ本来的に有する適応性が失われてしまうために適切なストレスが必要である。しかし過剰なストレスによってバランスが失われてしまう場合があるため、様々なストレス反応が生じる。しかしストレスがある一定の限界を超えてしまうと、そのせいで身体や心に摩耗が生じる。

(ウィキペディアより)

自分自身が精神的な不快ストレスを受けていないかをチェックして、その原因を取り除く努力をしましょう!

睡眠時間

人間は一生の内、三分の一を睡眠に費やしています。
これは非常に大切な時間で、睡眠をとることによって、脳を休め、体力の回復やホルモンのバランスを整え、自然治癒力、免疫力を高め元気に活動する役割があります。

例えば、十分な睡眠時間がとれていない場合、精神的・身体的にさまざまな問題が生じます。
ストレスの増加、意欲低下、注意力・集中力の欠如、体力不足、イライラ、血圧の異常、食欲不振、免疫力低下、肌荒れ、頭痛、肩こり、便秘、めまい、血液ドロドロ、体の各器官に以上をきたす等、確実に体の不調、病気の原因になります。

以下は厚生労働省が2001年度に、より充実した睡眠についてのわかりやすい情報を提供することを目的に「健康づくりのための睡眠指針」です。

(1) 快適な睡眠でいきいき健康生活
  快適な睡眠で、疲労回復・ストレス解消・事故防止
  睡眠に問題があると、高血圧、心臓病、脳卒中など生活習慣病のリスクが上昇
  快適な睡眠をもたらす生活習慣
  定期的な運動習慣は熟睡をもたらす
  朝食は心と体のめざめに重要、夜食はごく軽く

(2) 睡眠は人それぞれ、日中元気はつらつが快適な睡眠のバロメーター
  自分にあった睡眠時間があり、8時間にこだわらない
  寝床で長く過ごしすぎると熟睡感が減る
  年齢を重ねると睡眠時間は短くなるのが普通

(3) 快適な睡眠は、自ら創り出す
  夕食後のカフェイン摂取は寝付きを悪くする
  「睡眠薬代わりの寝酒」は、睡眠の質を悪くする
  不快な音や光を防ぐ環境づくり、自分にあった寝具の工夫

(4) 眠る前に自分なりのリラックス法、眠ろうとする意気込みが頭をさえさせる
  軽い読書、音楽、香り、ストレッチなどでリラックス
  自然に眠たくなってから寝床に就く、眠ろうと意気込むとかえって逆効果
  ぬるめの入浴で寝付き良く

(5) 目が覚めたら日光を取り入れて、体内時計をスイッチオン
  同じ時刻に毎日起床
  早起きが早寝に通じる
  休日に遅くまで寝床で過ごすと、翌日の朝がつらくなる

(6) 午後の眠気をやりすごす
  短い昼寝でリフレッシュ、昼寝をするなら午後3時前の20~30分
  夕方以降の昼寝は夜の睡眠に悪影響
  長い昼寝はかえってぼんやりのもと

(7) 睡眠障害は、専門家に相談
  睡眠障害は、「体や心の病気」のサインのことがある
  寝付けない、熟睡感がない、充分眠っても日中の眠気が強い時は要注意
  睡眠中の激しいいびき、足のむずむず感、歯ぎしりも要注意

                     「健康づくりのための睡眠指針検討会報告書」より

快適な睡眠が人生の活力と健康をつくります。

あなたは、こだわっていますか?

えっ!何に・・・?
厚生労働省の「健康づくりのための睡眠指針」の中に加えて欲しい文言があります。
良質な睡眠を得るために、「自分に合った寝具を選ぶ」ということです。
寝具屋さんの宣伝になるのかもしれませんが・・・。

当倶楽部としてはとても大切なことと思うのですが、みなさんはどうお考えでしょうか?

低反発マットレス、健康布団、高級寝具などで寝ている方もたくさんおられると思います。また、自分はせんべい布団でないとよく寝られないという方もおられるでしょう。硬い、やわらかい、中ぐらい、いろいろと好みがあるのは当然であって、こだわって欲しいことであります。

なぜなら、こだわることによって良質な睡眠が得られる可能性が高くなるからです。

そして、枕も同様にこだわってください。
誰にでも合う夢のような万能枕があればいいのですが、なかなかお目にかかれないのが現状です。しかし、国内外問わず様々な枕が販売されていますので、こだわれば必ずあなたのマイ枕が見つかるでしょう。

人生の三分の一は睡眠に費やされています。
当倶楽部としてはこだわる価値があると考えます。

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