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マゴワヤサシイ

マゴワヤサシイ食

この言葉を聞いてすぐに意味が分かる方は、健康と食生活に関心を持っている人です。
関心があっても知らない方や、初めて聞く方のために説明いたします。

マゴワヤサシイとは食養訓みたいものです。

ひと~つッ・・・なんて堅苦しいものではないので覚えて食べてくださね。

■マゴワヤサシイ食のすすめ

マ=豆類、豆腐、納豆、味噌などの大豆製品
リノール酸・アルファ-リノレン酸・レシチンが含まれている。
レシチンは動脈硬化を予防する成分です。
抗酸化物質であるファイトケミカルのイソフラボンが豊富に含れる。 大豆発酵食品の納豆、味噌はカルシウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンB群、食物繊維が含まれている。
更年期障害・骨粗鬆症・がん・美容に効果があるといわれています。

*ファイトケミカル
フィイトケミカルとは、病気を予防したり健康を維持するのに重要と考えられる植物による化合物を指します。植物の香りや色の成分であることが多く、約1万種類あるといわれている。

よく知られているブルーベリーのアントシアニン、アサイーのポリフェノール、トマトのリコピン、トウモロコシのルテイン、ニンジンのカロテンなどで、抗酸化作用がある。ちなみに「ファイト」はギリシャ語で植物の意味。

ゴ=ごま
マグネスウム、カルシウム、鉄、亜鉛が含まれている。
抗酸化物質のビタミンEとセサミンが含まれている。
さまざまな生活習慣病や老化の原因と いわれている活性酸素を取り除く働きをもちます。

ワ=ワカメ、コンブ、ヒジキなどの海藻類
カルシウム・マグネシウム・ 鉄・ヨウ素・亜鉛・鉄などミネラルがたっぷりの健康食で、ミネラルの補給にも最適です。
また、育ち盛りの子供は骨や歯を丈夫にします。食物繊維は野菜、果物よりも多く、コレステロールを正常に保つ作用があります。

ヤ=野菜
ビタミン、ミネラル、ファイトケミカルを補給できる。
特に緑黄色野菜(100グラム中にベータカロチンが600マイクログラム以上含まれる野菜)ニンジン、かぼちゃ、ほうれん草、ピーマン、ブロッコリ、しそ、パセリなどの色の濃い野菜が当てはまります。ベータカロテンは体内でビタミンAに変わり、活性酸素に対抗します。色の薄い淡色野菜タマネギ、ニンニク、キャベツ、レンコンなの、野菜に含まれるファイトケミカルにも免疫力を高める効果があります。

サ=魚類、特に小魚、青魚(イワシ、サバ、サンマ)
小魚はまるごと食べると、カルシウムや内臓に含まれているビタミン、ミネラルを摂ることができる。カルシウムが不足すると、歯や骨にも影響がでて、怒りっぽくなる。
青魚にはオメガ3系の脂肪酸DHA、EPAが豊富に含まれています。
中性脂肪を減らし、善玉コレステロールを増やす。血液サラサラ。
   
イ=イモ類(ジャガイモ、サツマイモ、ヤマイモ、サトイモなど)
カリウム、ビタミンC、ベータ-カロテン、食物繊維などが豊富に含まれている。
どうしてもジャガイモを多く利用しがちですが、バランスよく他のイモ類も食べましょう。なぜなら、ジャガイモでは摂れない栄養素や物質が含まれているからです。

以上がマゴワヤサシイの食物ですが、これに主食として玄米を食べれば最高の食事になります。

そして、良質なサプリメントもお忘れなく!

私達は食べ物の栄養で生きています。


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