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はじめに

「健康であれば、どんなに毎日が快適に過ごせるだろう」と感じてる人は多いのではないでしょうか?
しかし、その思いとは逆に、たくさんの人が健康で苦労しています。

糖尿病・高血圧・高脂血症・動脈硬化症・脳梗塞・心臓病・肝臓病・腎臓病・胃腸病・がん・骨祖しょう症・関節痛・腰痛・神経痛・花粉症・アトピー・肩こり・便秘・抜け毛・体臭・口臭・シミ・シワ etc・・・・・。病名、症状をあげれば、きりがありません。

健康や病気についての本もたくさん販売されています。またテレビでもこの食品は体に良いとか、ダイエット効果があるなどの情報を毎日のように発信しています。
テレビの影響力は凄いもので、番組で「この食品は○○に効能・効果がある」などと放送すれば、夕方にはスーパーマーケットの陳列棚から、その商品が売り切れるという現象が起ったりします。

家族

なぜ、このような事が起るのでしょうか?

答えは簡単です!・・・人は健康と美容に関心があるからです。

人は誰しも、家族全員が健康で幸せに暮らしたいと願っていす。


“健康いいとも倶楽部”はその「健康と美容」に焦点をしぼり、お客様の為に、お客様がいつまでも若々しく、元氣に生活できることを願い、健康に良い様々な情報を提供させていただきます。

健康とは何か?

健康とは、はたしてどんな状態のことをいうのでしょうか?
WHO(世界保健機構)によると、”健康の定義”とは
                  
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the
absence of disease or infirmity.

健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。

ちなみに1998年には新しく、dynamicとspiritualの言葉が付け加えられています。

Health is a dynamic state of complete physical, mental, spiritual and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.

dynamic:ダイナミック(動的) spiritual:スピリチュアル(精神的な,神霊的な,霊的な)

以上がWHOの”健康の定義”です。

では、健康いいとも倶楽部の”健康の定義”とは

健康とは、どんな状態であろうと、常に心が積極的な状態にあることをいいます。

生活習慣病

人はみんな健康の大切さは分かっていても、環境によって健康のことを忘れてしまいます。
暴飲暴食・飲酒・喫煙・運動不足・不規則な食事や生活などをかさねて、不健康になります。
いわゆる生活習慣病というものです。
(高血圧・高脂血症・糖尿病・ガン・脳卒中・動脈硬化etc・・・)

生活習慣病とは、日常の乱れた生活習慣の積み重ねによって引き起こされる病気で、かつては“成人病”と呼ばれていました。生活習慣病にはさまざまな病気があり、日本人の3分の2が生活習慣病で亡くなっています。

働き盛りに多い病気のため成人病と呼ばれていましたが、子供の成人病が増えて病気の原因が
日常の生活習慣の影響が大きいことが判明したため、1996年、生活習慣病と改めました。

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病名が生活習慣病と改められたのには、病気の原因を作らぬよう、日頃の生活習慣を見直し予防・改善していきましょう、といった啓蒙の意味合いも含まれています。

生活習慣病は、遺伝的な要因もありますが、食生活や運動、喫煙、飲酒、ストレスなどが深く関わっています。言いかえれば、普段の生活習慣を見直し、生活習慣を改善することにより、病気を予防し、症状が軽いうちに治すことも可能なのです。

現代社会では、さまざまな要因から生活習慣病患者および生活習慣病予備軍と呼ばれる方々は増加する一方なのです。

子供も生活習慣病になるのです。

サイレントキラー

沈黙の殺人者とは、生活習慣病のことです。なぜこのような呼び方をされているかというと、不摂生な食生活や運動不足などにより、自分では気がつかない内に高血圧や高脂血症などになり、知らない間に動脈硬化が進行していき、いきなり心筋梗塞や脳梗塞を引き起こし、時には死にいたるケースも少なくありません。

このようなことから、生活習慣病はサイレントキラーと呼ばれているのです。サイレントキラーを未然に防ぐには、早期発見が必要です。
そして、生活習慣病の原因である要因を発見して改善していくことが必要なのです。

サイレントキラーを侵入させないためには

病院マーク

[check]栄養のバランスはとれているか?
[check]腹八分目にしているか?
[check]運動不足ではないか?
[check]休息はしっかり取れているか?
[check]ストレスはうまく解消されているか?  

                     
自問自答して気がついた点があれば、自ら進んで改善をしなければなりません。
自分の生活習慣をチェックし、日常の健康管理として位置づけることが大切です。

なぜ生活習慣病がふえているのか?

生活習慣病が増加した背景には、現代の豊かな日常生活が大きく反映しています。たとえ豊かな食習慣で食べ過ぎないとしても、摂取量エネルギーは過多になります。
そして、慢性運動不足によって、消費エネルギーは減少します、この極端なアンバランスがあなたを病気にならせる要因を作ります。また、ストレスの増加も大いに影響しています。

豊かな食生活

現代人がよく食べるファーストフード店のハンバーガーやスパゲッティ・カレーライス(これらは家庭でも食べる)は好まれて食べられています。家庭の食卓は戦後の欧米化により、高カロリーな食材が食卓に並びます。

ハンバーガー カレーライス 鶏の唐揚げ パスタ ピザ

高カロリー食品(動物性脂肪)は肥満の原因だけでなく、、高脂血症や糖尿病などを発症させて動脈硬化を促進、さらには心臓病などを引き起こす原因となります。

そして、これらの食べ物は、子供が好んで食べていて、子供の健康に大きく影響を与えています。食べ物ばかりではありません。炭酸飲料やジュースなどもたくさんの砂糖や添加物を使用していて、飲み過ぎによるカロリーの過剰摂取が病気を引き起こす原因にもなります。

みなさんは「スーパーサイズ・ミー」というアメリカのドキュメンタリー映画をご覧になったことがありますか?この映画は監督自身が出演し、30日間ファーストフードだけを食べ続け、健康上どうなるのかを記録したものです。

結果は、体重が11キロも増え、うつ、性欲減退、かなり深刻な肝臓の炎症を起こしました。
また、ファーストフードを食べないと頭が痛い、体がだるくなる、という中毒症状も現れました。
実験終了後、元の体に戻すために、解毒を促す野菜中心の食生活に変えましたが、体の機能を戻すのに2カ月、体重を戻すのに14カ月もかかったのです。

映画の中では、問題児が多い学校で給食に使用していた冷凍食品やレトルトの食材をやめ、低脂肪、オーガニック野菜を使用した手作り料理に変えところ、問題児がいなくなったことも映像で語られています。

ちなみにジュース(砂糖・ブドウ糖・ショ糖入り)を好んで、一日にたくさん飲む子供は、キレやすかったり、アトピーなどの皮膚疾患が多いと言われています。また、妊娠中のお母さんや結婚前の女性たちが喉の渇きを覚えた時、ジュース(砂糖・ブドウ糖・ショ糖入り)やコーラなどの炭酸飲料を飲み続けると、アトピー性皮膚炎の赤ちゃんが生まれやすいとも言われています。

それから、保存食を頻繁に食べることにより、塩分のとり過ぎも指摘されており、塩分は高血圧を助長し、動脈硬化を促進するので注意が必要です。

偏食生活=血液ドロドロ=病気

運動不足

車、交通機関の発達や労働の機械化、家庭の電化の発達により、現代人は便利な世の中に暮らしています。その結果、昔の人々のように、自然に歩くことや体を動かすことが少なくなりました。

マラソン

ですから、必然的に運動不足状態を招き、燃焼する消費エネルギーの激減と身体機能の低下がみられます。

摂取エネルギーより消費エネルギーが少ないのですから、当然余分なエネルギーが体内に残り、脂肪として内臓や皮下に蓄積されて太る原因となります。

メタボリックシンドロームの大きな原因の一つにあげられます。

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運動不足で起こるものには,肩凝り,腰痛,疲れやすさ,睡眠不足,食欲低下,精神的ストレス増加,意欲の減退,持久力低下,筋力低下,柔軟性低下,心肺機能低下,コレステロール・中性脂肪増加,骨の脆弱化,動脈硬化,高血圧,肥満,心臓病,糖尿病等があげられます。

運動不足=血液ドロドロ=病気

ストレス

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社会環境や人間関係が複雑化され、現代人は目に見えない多くのストレス状態にさらされています。ストレスは、放っておくとありとあらゆる病気の引き金になります。日頃、私達が受けるストレスは数えきれないほどたくさんあります。

悩み、金銭面の不安、心配事、仕事、リストラ、育児、人間関係、トラブル、電磁波、騒音、病気etc・・・・・。

これらの、様々なストレスを受けながら生活しています。

ストレスは、自分で気がつく人もいれば、全く気がつかない人もいます。また、もともとストレスを受けつけない強い人もいれば、弱い人もいます。
その時の体調や精神状態(心)の状態によって、ストレスを受ける度合いも違ってきます。

ストレス

そして、ストレスは自分で思っている以上に、体や心に非常に大きなダメージを与えている場合が多く、そのまま放っておくと、心や体の各器官に悪い影響を及ぼします。

つまり、病気になるということです。

肌、頭髪、心、心臓、胃腸、肝臓、脳など、体の各器官に病気の症状が表れます。場合によっては、命に係わるほどの重い病気なり、死に至ってしまったというケースも少なくありません。

ここで医療の世界で著名な研究の一つをご紹介します。アメリカで4万人の従業員を対象に6年間にわたって行われたもので「ヒ―ロー・スタディー」と呼ばれている大規模研究です。

これは、喫煙、運動不足、アルコール、食習慣、高血圧、コステロール、肥満、高血糖、ストレス、といった従来健康に有害と言われてきた因子を詳しく調査し、体の病気も含めたすべての病気の中で、何が総医療費をいちばん高騰させているか調査したものです。

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みなさんは何がもっとも総医療費コストをあげたと思いますか?
運動不足か?それとも、アルコールか?

結果は、なんとストレスであることがわかったのです。

体に悪いと言われる喫煙や肥満、高血圧といったものを差し置いて、ストレスがもっとも医療費高騰のリスクを高めるというわけです。

昔から「病は気から」と言われていますが、心と体は密接なつながりを持っています。

健康にはストレスが一番怖い要因なのです。

ストレス=血液ドロドロ=病気

サプリメントの必要性

絶対に必要な理由

食生活・運動・休養・ストレスを受けつけない強い心、どれも病気の予防や改善に重要なことであり、健康で元氣に生きるためのスキルであります。

サプリメント

でも、非常に大切なことが一つ抜けています。
とてもとても大切なことです。皆さん、おわかりになりますか?

それは生活の中に、積極的にサプリメントを摂り入れなければならないということです。

なぜなら、現代の農作物は昔と違い、多くの農薬・化学肥料などによって生産されており、土壌の力の弱った田畑で育っていますから、本来あるべき栄養素が少なくなっているのです。

研究によると野菜や果物は、50年前の5分の一程度しか、ビタミンやミネラルなどの栄養素が含まれていません。

野菜

ということは、5倍の量を食べなければ昔と同等になりません。

食べれますか・・・?(農薬の影響も含まれます)

おそらく無理でしょう!

人間は食べ物から栄養を摂って生活しています。つまり、健康は基本的に食べ物によって作られているのです。ですが研究のとおり農作物は栄養素が少なくなっています。それともう一つ、通常の加工食品に含まれている化学調味料・人工保存料などの添加物の影響などがあります。

このことから、サプリメントを摂らなければならないのです。

サプリメント先進国の考え方

ご存知かもしれませんが、アメリカでは「医師の団体」がサプリメントを推奨しています。
日本に例えると、「日本医師会」が、健康の為に、サプリメントを飲みましょう!と推奨していることになります。

考えられますか・・・?

それでは、私たちの日本はどうなのでしょうか?
残念ながら日本では、まだ当たり前になっていないのが現状です。

医療が遅れているのと同じように、サプリメントも10年以上遅れていると言われています。つまり、サプリメント後進国なのです。
いまだに健康食品という曖昧な概念から抜け切れていません。

繰り返しますが、アメリカでは2002年に「医師の団体」が全ての成人に対して、総合ビタミン・ミネラルのサプリメントを毎日摂るように推奨しているのです。

私たちは、これらのことを理解して体に良い食生活をしながら、良質なサプリメントを積極的に摂らなければならないのです。

サプリメントを健康維持や病気予防の為に必須アイテムに加えましょう!


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